独学カメライターKENZ8の旅人生 

オリジナルの旅キャラBOSSと、国内・海外をのんびり訪問。また、日常も含め自由に書いていきたいと思います。

バス旅”群馬”伊香保グリーン牧場でのんびり時間・羊ショー

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2020年1月25日

 

最近は、

休日でもインドア派になっており、

録画済み新ドラマを楽しんでおります。

 

個人的にお気に入りは、

・トップナイフー天才脳外科医の条件-

 (主演 天海祐希)

絶対零度~未然犯罪潜入捜査~

 (主演 沢村一樹)

テセウスの船(主演 竹内涼真)

・シロでもクロでもない世界で、

 パンダは笑う。

 (主演 清野菜名横浜流星)

 

映画もドラマもそうですが、

純粋に楽しいですし、

様々な気付きがあり良い時間です。

 

では、

今回も過去のバス旅をご紹介。

2017年4月10日の訪問です。

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バスタ新宿より約2時間半、

伊香保温泉へ向かいました。

気になっていたスポット、
伊香保グリーン牧場》

へと行って参りました!

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途中、上里SAで一休み。

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広めのSAで食堂とレストランもあり、

お土産も充実しておりました。

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ただ、時間も無いので見るだけ…。

そこで面白いお土産を発見。

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美味しそうですが、

荷物になってしまうので購入は断念。

 

そして、遂に到着。
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牧場までの直行バスは無いので、
伊香保温泉」で下車。
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降車直前に牧場の場所は、
車内から確認出来ましたので
後は地味に戻るのみ。笑

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左下の現在地から左方向へ進みます。

パッと見る限り、
面白そうなスポットが色々。

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こちらの食の駅には、

面白いお土産が多々あり、

少し撮らせて頂きました。

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ご当地物が色々と売っており、

見ているだけでも楽しいなと。

因みに、帰りに再び寄り、

”かいこの一生”等を購入。笑


では、グリーン牧場へと進みます。

現在気温12℃。

暖かくなった東京からの”ノリ”で
来てしまった為、
パーカー1枚で正直寒いです…。。。

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せめてもの防寒は、
リュックに入っておりました

”ニット帽”。笑 

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地味に歩きつつようやく看板を発見。

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あれ!!!?
まだ「600m」あるそうです。苦笑

残りの距離が分かれば後は目指すのみ。
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到着です。

爽やかな晴天では無いですが、
楽しみましょう!

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牧場の牛乳は飲みたいですね。

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先ずは園内に入りましょう!

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13:30からの”シープドックショー”
これは気になります。

入園料 大人一人1,200円
を支払い入場します。

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ファミリーに嬉しいバーベキュー。

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アーチェリーまであるとは驚きました。

春休みも終わり、

時期的に人が少なく、
ガラッとしており逆に有難いです。

他にもウサギ専用運動場もありました。

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ファミリーには特に嬉しい場所ですね。

KENZ8は一人ですが、

自然の中で解放感があり、

楽しんでおります。

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では、ふれあいパークを歩きます。


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モコモコですね。

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とりあえず、金網越しに。

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色々な動物が居り、

おやつを持っている人はモテモテです。

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おやつを上げながらだと撮れないので、

買わずに撮影に専念。

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ファンの出待ちの様になっております。笑

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小さい子は下から顔を出したり、

それぞれがアピールしております。

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続いては、お散歩エリアだと思います。

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カップルには距離が縮まる良い機会?!

そして、

わんちゃん以外の散歩が出来るのも

貴重ですね。

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こういう体験も出来るようです。

 

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先程の裏側でしょうか。

再び可愛い子達に遭遇です。

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この子は目の前の光景を見て、

自分は無理だなと思っているのでしょうか。

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人混み苦手なKENZ8は、

あの子に共感です。笑

勢いで金網の形状が変わっております。

 

そして、ぶらぶらしていると、

美味しそうなメニューを発見。

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ちょっと行ってみましょう。

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面白いですね。

これもカフェにあるのでしょうか。

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こちらの建物がお店の様です。

場所的には、

”ホースハウス”や、

”馬車のりば”の近くです。

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では、店内に入ります。

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木の温もりに溢れており、

落ち着きますね。

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確か、”黒ウサギ”だと思います。

そして、パンケーキも頼みました。

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自分で取りに行き、

必要なものをピックして席へと戻ります。

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一人での訪問とは思われなかったのか、

取り皿が2枚付いて来ました。笑

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飾りつけも可愛いですね。

通常パンケーキの三枚重ねですので、

ボリューミーでした。

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確か、何とか完食したという感じです。

二人でのシェアがお勧めですね。

 

店内にはお土産ショップもあり、

ケージにはウサギが寝ており、

可愛かったです。

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では、楽しみにしておりました、

シープドックショーへ。

 

少し離れておりますので、

時間を確認しつつ移動しました。

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プロフィールがあるとより楽しめますね。

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遠くの方に羊たちが見えますね。

観賞席はこんな感じになっております。

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では、始まりましたのでしっかり撮影。

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この子が追い込んで誘導する様です。

では、雰囲気を感じて貰えればなと。

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猛烈な勢いで遠くまで走って行き、

みるみるうちに追い込んでおります。

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勇敢な指導風景、姿勢に感動しました。

最後は、希望者は触れ合いタイムへ。

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では、そろそろ帰りましょう。

基本的に案内マップは見ないので、

勘で出入り口方向へ向かいます。笑

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レストランもある様です。

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しっかりご飯が食べられるお店があり、

中にはお土産屋さんもあり、

こちらの園内では、

半日等ゆっくり出来そうですね。

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ようやく初めの場所に戻って来ました。

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少し寒いですし、

温かいホットミルクを頂きます。

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やはり牧場の牛乳は違いますね。

まろやかで美味しかったです。

では、帰ります。

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ミニ遊園地もある様です。笑

 

※最新の情報はHPを御覧下さい

 

この後は、

伊香保温泉へ行ってみました。

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では、一度終わります。

 

KENZ8

岐阜の屋台で五平餅、そして、新食感”せんべいパフェ”で健康おやつ。

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2020年1月21日

 

今回も引き続き、

過去のバス旅をご紹介します。

旅に行けない時は、

思い出に浸って気分転換しようかなと。

 

2017年8月21日の訪問で、

岐阜県です。

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毎度恒例の、

バスタ新宿より出発しました。
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深夜勤務明けのバスでの移動時間が、
睡眠時間となるので、
最低でも5時間は乗っていたいなと。

では、8:15の便で出発します。
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最後列が好きなのですが先約が居り、
今回は一つ手前の席です。

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しかし有難い事に隣が居なかったので、
のびのびです!

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最近のバスには電源があるので有り難い。
そして、誰も見ていないので・・・

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カメラでは無いですよ・・・

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BOSS君が入っておりました。笑


先ずは最初の休憩エリアに到着。
【釈迦堂PA(下り線)】
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入り口前に置いてありました。

釈迦堂PAではこちらをGET!
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安倍川餅

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思ったよりもお餅がしっかりしており、
一瞬驚きましたが、
”黒蜜&きなこ”は美味しいです!!

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そして、出発し到着。
『飛騨古川駅』です。

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人がいないですね。

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因みにこの場所?地域?は、
映画君の名は。の舞台の一部
だそうです。

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ポスターがあったので撮ってみました。

f:id:KENZ8:20200121121721j:plain14:30、観光をスタートします。
山が見えるのが素敵ですね。

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可愛らしいポスト。

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こんな感じに徒歩圏で動きやすい範囲に
cafe、喫茶、宿泊所等がポツポツと。

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『瀬戸川と白壁土蔵』
こういう景色を撮りたいなと。

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こんな感じに近くに案内がありました。
”あと5メートル”だそうです。


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旅友のBOSS君です。

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現在は”白壁土蔵”と思われる
エリア?におります。

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下を覗けば鯉が沢山。

こんな感じの雰囲気であります。
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暖簾に竹筒で花を生ける。
何だか風情があって良いですね。

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基本的に地図は無く、目的もなく、
気になる場所へ歩いて行きます。

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建物とお寺の間の細道。
こういう誰も居ない通り好きです。

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薄らと色が付いております。

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ちょっとお邪魔してみれば、
こんな感じに素敵に咲いております。

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そしてこんなお店を発見!

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飛騨牛専門店 祭 まつり

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なるほど~
ここは飛騨牛なんですね。

そしてフラフラし広場に出ました。
こんな面白い花が咲いていました。

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小さなユリ?なんでしょう??

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地面から直接、
凛と伸びているので面白いなと。

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”五平餅” ”だんご”
良いお店を発見しちゃいました!
早速食べたいと思います。

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優しいおばさんが居りました。
先ずはお団子。

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甘めを想像しておりましたが、
しょっぱ薄味です。笑

続いては大本命の『五平餅』です。
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少し時間が掛かるらしいので、
気になるものを撮影して待ちます。

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団子は1本70円
五平餅は1本200円

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トマトジュースも売っております。
3ランクの味の違いが、
とっても気になるなと。笑

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飛騨の牛乳アイスクリーム、
こちらも気になりますね。

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出来上がりました、五平餅!

頂きます。

甘味噌だれが美味しいです。
こういうおやつは健康的ですね。

 

旅先、店先のベンチに座り・・・
都会から解放され落ち着きます。

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食べ終わったらこの中へ入れます。

 

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【お土産 岡田屋】
まつり広場の直ぐ側です。

この後も色々と散策が続き、

見付けた気になるものをご紹介。
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大きな酒屋さん。

ガラス越しの沢山のお酒に魅せられました。

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お酒好きな方は特に楽しいと思います。

続いては、

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ちょこちょことお店があります。

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長閑な景色ですね~

川があったので来てみました。

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ここから自由に降りられます。

せっかくですのでBOSSを撮りたいなと、

アングルを探しております。

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橋とコラボしたいなと。

結果的にはこうなりました。

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人目に着かない様にこっそりと撮影。笑

そして、先ほどのオレンジの橋へ。

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橋の名前が記されていると思いましたが、

川の名前ですかね。

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学生の帰宅時間の様です。

更に歩いて、

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初めての場所は全てが新鮮で良いなと。

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ただ、これ以上先に行っても、

帰りが大変ですので戻ります。

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地元民の日常が垣間見れます。

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此処は何処なのでしょう。

何となくの勘で戻りつつあります。

 

そして、

素敵なcafeを見付けましたのでご紹介。f:id:KENZ8:20200121131503j:plain
なんだか京都にも見える光景。

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ガラス張りで店内が伺えます。

意外と中はスタイリッシュですね。

 

近付いて見た所気になるものが。

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”ファブパフェ”

”牧成舎の生乳たっぷり
アイスクリームと
井之廣の味噌せんべいのサクサク感”

パフェ×せんべい??!

早速味わいたいと思います!

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パフェも気になりましたが、
こちらのお店の内装に驚きました。

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スタイリッシュで木の温もりに溢れ、
シンプルなのかなと思いきや、

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何だか工房の雰囲気も漂い…。

更に奥へと、
少し足と目を動かせばこんな視界に変化。

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完全なる和空間。
奥はどうなっているのでしょうか?

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何だかスタジオのロケセットに
遊びに来ている感覚に陥りました。笑

奥の方にお店のお姉さんが居たので、
カフェオレとパフェを頂きつつ、
少しお話させて頂きました。

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レジ横のこちらの空間に着席。

木の温もり溢れる長閑な優しい解放感。
家具も全て手作りだそうです。


【FabCafe ファブカフェ】
2015年現在、世界中で5店舗に広がり、
2016年に新たに誕生したのがこちら、
【FabCafe Hida】
だそうです。

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専門店に負けない珈琲へのこだわり。
口の中で香り、味が広がります。

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コースターも手作りなのでしょう。

そして、
気になっていたパフェの登場です。

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彩りも良く可愛らしい。

木の受け皿も素敵だなと。

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「ファブパフェ」


サイズ的にはミニパフェですが、
種類も多く歯応えもあり、

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何と言っても、
”フルーツ×アイス×せんべい”
全く違和感が無く美味く完食。


★FabCafeについて説明★

※ネットより一部写真をお借りしました。

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”Fab”とはそういう意味だったんですな。

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お食事も楽しめそうです。

こんな事も出来ちゃうそうです。
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”誰にでもすぐにひらめきを形に”

カフェが好きなKENZ8ですが、
実はモノ作りも好きなのです。

アート写真だけでなく、
過去にはこんな感じで作品作りを。
PIC00001F
PIC0002A1
樹脂粘土でバラも一枚一枚作成。
これは女子度が高い作品でした。笑


今回は短い訪問でしたが、
こちらのお店では、
”宿泊をしながらモノ作りを体験”
というプランがあるそうです。

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実際に手に取って素材を学べます。
お洒落な飾り方ですね。

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香り、手触りと楽しめます。

さらに、時代の進歩を感じるこちら。

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木にデザインが写っております。
何だか無限の可能性を感じました。

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”360°BOOK”
これも面白い発想ですね。

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海外の方には、

日本のお土産にも良いのでは?!

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こちらの直ぐ外が工房との事です。

可愛らしいお姉さんとお話が出来、
物作り意欲が新たに湧いてきたので、
感謝です。

"FabCafe Hida"
は、
100年以上の歴史を持つ古民家を改築し、
デジタルものづくりカフェとして、
2016年春にオープン。

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飛騨古川にお越しの際は、
是非立ち寄って、
またのんびりと宿泊して下さい。

【FabCafe Hida】
岐阜県飛騨市古川町弐之町6番17号
0577-57-7686
平日・土日祝日
10:00~17:00
水曜定休

※最新の情報はご確認下さい

 

 では、こんな感じで終わります。

 

 

KENZ8

冬の仙台で出会った可愛く美味しいcafé&駅近の優しい隠れ家Café

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2020年1月12日

 

今回も過去旅の投稿となります。

2017年2月に訪れた「仙台」です。

可愛らしいデコレーションの

パンケーキが食べられるカフェです。

味・居心地・可愛さ・サービス。
どれも素敵なお店かなと。

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《ハピナ名掛丁の出入り口真横、
3階にお店はあります。
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ビルに入りエレベーターで3階へ。

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何だか愛情を感じる外観です。

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”お天気案内”があり、
手書きのイラストにて週間天気まで、
知れちゃいます。

P2121958【pamplemousse
     パンプルムウス】

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檸檬の木がお出迎え。

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オシャレで可愛らしいものが集まった
アトリエの様な空間です。

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どうやら”アヒル達”
看板キャラクターの様です。

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好きな席を選んで良いそうで、
長テーブルの席に着席。

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座席も様々なタイプがあり、
テーブルの上の小物を
眺めているだけでも癒されます。

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大きさも顔も様々です。

こちらはズラッと並んでおります。

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ヒルさん達も様々ですが、
メニューの方も色々とあります。

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今回は時期的にこちらを食べたく仙台へ。
遥々、東京からやって参りました。笑

”バレンタインのパンケーキ”

後ほど登場します。

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飲み物は抹茶紅茶テ』を注文。

”抹茶?” ”紅茶?”

どんなミックスな味になるのでしょうか。 

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見た目は”抹茶ラテ”という感じです。

注文の際に、
『豆乳』か『ミルク』かを選択します。

豆乳、抹茶感が大部分を占めまろやか、
後味はあっさり。
後味が”紅茶”の効果でしょうか??

『心に優しい飲み物です』

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パンケーキを待っている間に
チラッとメニューの一部をご紹介。
撮影も許可して頂き有難い。

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アルコール類もしっかりと置いてあります。

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グリーンスムージー”も気になります!

何と言ってもこの”手書きメニュー”
おもてなしの愛情を感じます。

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この様なメニューもあるそうです。

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『そういうことか!!!』
様々な”食”のプロフェッショナル
方々が集まり作り上げたお店だそうです。

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この席には足元に充電プラグがあったり、
飲み物が冷めてしまった際には
”温めサービス”があったりと
心配り、目配りが素晴らしい。

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来ました~!!!

「バレンタインのパンケーキ」

お皿の大きさに一瞬戸惑いました。笑

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文字を書く為なんですな。
デコレーションの参考になります。

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たっぷりかかったチョコレート、
マシュマロが可愛い姿に変身、
バレンタインらしいです。

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食べるのが勿体ないとはこういう事かな?

後ろにはたっぷりなイチゴ生クリーム
アイスクリーム。

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いちごも”ハート型”にデザイン。
パンケーキはふわふわですが、
回りはカリッとした部分もあり面白い。

しつこい甘さでは全くなく、
美味しく頂ける甘さであります。

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生クリームや、アイス、フルーツ、
どういったバランスで食べようか
幸せな悩み事。笑

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あ!
ちょっとほっぺたが汚れてしまいました。
そんな姿も可愛いです。笑

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優しく親切でありながら、
良い意味で距離を置いてくださるのか
とても居心地が良いです。

 

座席ごとの間隔も空いており、
またお一人様なのですが、
可愛らしいものに囲まれて居るので
妙な落ち着き感。

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気が付けばこんな状態に。。。

アイスが溶けてくれば、
また食べ方も変わり、
最後まで飽きることなく頂けます。

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”ごちそうさまです”

そして、
飲み物も飲み終わる頃にビックリ!!

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これには心が打たれました!

細部までもこだわるお店の姿勢を
ダイレクトに感じました。

では、お会計。
バレンタインのパンケーキ ×1
抹茶紅茶ラテ ×1
2,214円
でした。

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こんな席もあるんですな!
作業がとてもはかどりそうです。

お客様の回転重視のお店とは違う、

とても有り難いお店ですね。


集中力が切れても、
直ぐに美味しいものが頂ける、
素敵な作業環境の予感です。笑


【pamplemousse
     パンプルムウス】


宮城県仙台市青葉区中央1-7-18
日吉第一ビル 3F
022-208-8899

11:00~22:00
定休日なし


※貸し切り営業の場合もありますので
 お電話にて確認してください。

◆パンケーキの種類が豊富な所も魅力!

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※ホームページより

そしてプラス50円から、
トッピング
も楽しめます!
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自分だけのオリジナルパンケーキ
作れちゃう予感です。笑


個人的には仙台の訪問で
『ずんだ』が好きになりました。
仙台のパンケーキ屋さん(CAFE)
という事で、
《ずんだパンケーキ》
なんかあったら良いなと!

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※”ずんだ”色BOSS いつかの千葉で菜の花と

そして帰り際、冬場と言う事もあり、
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※後日、自宅にて撮影

ホカロンのプレゼントサービス。
また行きたくなる温かなお店です。

撮影をさせて頂き、
ありがとうございます。

 

最新メニュー情報はHPよりご覧下さい。
https://akashia-mitsubachi-youhoujou.com/pamplemousse-sendai/
 

 

◆もう一軒ご紹介◆

 

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先ず初めに、
注意深く見ていないと
”通り過ぎる”と思われる立地でした。

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場所は、仙台駅から数分の、
クリスロード商店街”のこの場所です。

実はこんな案内板が立っていたのです。
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「cafe」という文字に引き寄せられ、
本能のままに進んでみました。

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”三好堂??”

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こちらの和風の世界の奥にある模様。
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何だかドキドキしますな。
進みましょう。

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今回は事前に調べたり等無く、
完全行き当たりばったり状態です。

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カフェと三好堂は同じ方向の様です。

どこにあるのでしょうか?

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お店までの通路が雰囲気があります。
とにかく静か。

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今度はこちらの階段を上がるそうです。


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まだ続くようです。
何だか探検をしている気分で面白い。
ドアを開けます。

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今度はどこへ出るのでしょう。

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敷地内ですが、外に出ました!

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薄明りの夕方で雰囲気は隠れ家感十分
穴場な感じで楽しみです。

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夕飯時の時間帯ですので混んでいなく、
正に、穴場であります。

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アングルも考え端の方に着席。

今回はコーヒー一杯での利用。
”ラテアート”があるとの事なので注文。

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店内には静かながらも優しい会話と、
優しい音楽が流れております。

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リーフのデザインです。

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とてもきめ細かく、飲みやすい。

また片側が壁という事もあり、
不思議とまったり出来ます。

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店内はシンプルですが、
木の温もりに包まれておりまったり。

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他にもガトーショコラ等のケーキ、
甘いものもございます。

ちょっと静かに一息を入れたい際等、
行ってみて下さい。

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入り口前のスペース。
闇夜に暖色系の光りのコラボ。

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【cafe haven't t we met opus】

宮城県仙台市青葉区中央2-2-29
022-263-0581

<月・火・木・土>
11:00~23:00

<日・祝>
11:00~20:00

水曜 定休
≪完全禁煙≫

※入り口スペースは喫煙可



では、終わります。

 

 

KENZ8

「東北」”弾丸無計画”撮り歩き旅~牛重、夕方癒しの小倉抹茶パフェ~

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2017年3月中旬の訪問です。
『福島編』の続きからの更新です。

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猪苗代湖『志田浜』を堪能し、
最寄り駅の関都駅まで
20分程歩いて到着。

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ん?駅はどこだ?

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奥にありました!
もう正面がホームの様です。

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いわゆる無人駅”という駅でした。

果たして次の電車はいつなのでしょうか。

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現在時刻 13:47


会津若松方面は・・・

約1時間40分後。

『郡山』方面に乗りましょう。

P3123726
ワンマン運転電車の乗り方・降り方】
一生懸命に読みました。

無計画の旅、
こうやって進む方向が決まります。

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電車が来るまでは関都駅の撮影。

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乗車場所が若干違うのですな。
まだ並ぶには少し早いので駅舎の中へ。

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小さな空間、誰も居ない。
よって自由に出し入れ。笑

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そして、早目にスタンバイ!!笑

P3123733

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右にあります”ボタン”を押して開けます。

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切符は買う所が無かったので、
車内で車掌さんから購入。
関都駅」~「郡山駅」 580円。

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ここは頭を使いました。
郡山駅”で何か食事処でも撮ろうかと
思いましたが、
本日の宿はまだ未定。

都会と違い電車のアクセスの関係もあり、
まだ止まらない方が良いかなと直感。

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せっかくですので、
”一旅に一県”ではなく、
山形県
まで行ってしまおうと考案。
P3123748
予定外の新幹線の出費は痛いですが、
再びバス旅にて山形へ行く
交通費を考えればアリかなと。

P3123749
久し振りの新幹線にワクワク。

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現在熟読中の「代償」と共に。

マインドコントロール・・・
二転三転・・・

見応えがある作品です。

P3123752
山形県』へ到着。
郡山駅」~「米沢駅」 2,870円

僅か、50分で遂に山形県入り。
20県目の訪問地であります。

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ホームに堂々と立っておりました。
やはり米沢牛は食べたいです。

駅にはこんなものも。
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雪国地方ならではのものだなと実感。

現在時刻16:30、米沢駅に到着。

 

未だに無計画ですが、
駅構内2階にありますお土産処へ。
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少し覗いてみましたが荷物を考え保留。

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”腹が減っては戦は出来ぬ”

せっかくですので米沢牛を食べに!
お店の立ち並ぶ通りを往復し、決定。

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※メニューの一部
メニューが値段付きなのも有り難い。

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【まるぶん】
雰囲気も良さそうですので入ります。


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出入り口でお花に迎えられるのは
気持ちが良いです。

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畳席もあり、テーブル席もあり、
ちなみにKENZ8は手前のテーブル席へ。

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何を食べようか迷いましたが、
リーズナブルに、
そして素早く食べられそうなので
「牛重」を注文。

牛丼なら聞きますが、
”牛重”とはあまり聞いたことがないなと。

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待つこと数分でご対面。
お味噌汁と、お漬物も付いておりました。
これで1,150円!!

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枝豆のアクセントが食欲をそそります。
柔らかそうなお肉が視覚で感じられ、
味も染みているんだろうなと。

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では、頂きます。

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う~ん旨い!!
やはり肉が違います。


ご飯との絡みの相性も良いですし、
お肉が柔らかいので箸が進みます。

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甘だれのたまねぎも染みていて美味。

 

因みにKENZ8は両利きですので、

(字は右で食事が左(右も対応))

なので食事写真も撮りやすい。笑

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実は。。。
入店時はおじさん、おばさんの
山登りグループで荷物がわんさか。

余りの散乱に写真が撮れない…。


幸い、電車の時間が迫っていたようで
20分程で帰られたので、
のんびり米沢牛を目でも舌でも、

堪能する事が出来ました。

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そして、手帳の日本地図を眺めて、
次なるプランを考案中。
この後はどうするか。。。

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遠くには夕焼け風景。

現在時刻 17:30
現在宿無し。



美味しいものを食べ、
何だか満足してしまったので
お土産を買い、このまま帰ろうかなと!

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駅前まで戻って参りました。

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なんだか甘いものが食べたいな・・・。

このまま帰るのも勿体ないなと。
という事で、

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駅前にて甘いものを食べて帰ります!

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※後ほど撮影の為もう暗いです。

駅の向かい側にありますこの建物の、
左上、2階になります。

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【カフェ マレット】

では、二階へ上がりましょう。

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扉の横にメニューが貼ってあるのも
有難いですな。

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では、入ってみます。

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お客様は他に居らず貸し切りです。

静かにゆっくり写真を撮れるので、
逆に有難いタイミングでした。

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大きな窓の解放感が良いなと。

写真の関係で奥の席に座りましたが、
夕方の街並みを見るのも良いなと。

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看板のメニューで気になっていた
”小倉抹茶パフェ”を注文。

この生クリームの高さ
鮮やかな抹茶パウダーが印象的。

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しっかりと絞られた生クリームが
たっぷりとトッピングされ、
インパクトが凄いです。


初めての土地で頂くお食事は、

味だけでなく思い出にも残ります。

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あんこは二層に分かれて入っております。

そして、
背景に夜景なるものを入れ、撮影。
店先での席選びは重要です。


そして、モタモタしていましたら・・・

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傾いて来てしましました。笑

では、食べましょう。

 

生クリーム好きな方にも満足して
頂けると思いますし、

しつこい甘さでは無いので、

意外とペロリと食べられました。


この時間は静かで居心地が良いです。

◆おもしろ情報◆

こちらの店内で、
お隣のお弁当が注文出来、
店内で食べられるそうです。

カフェでお弁当、新鮮ですね!!笑


携帯電話を片手に帰路の調整・計画。
やはり今回は帰ります。


そして、お土産を買いに駅へ。

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県の形とマスコットのシルエットが同じ。

こういう小さな発見も良いですね。

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先ほどのお土産屋さんの1階部分と、
右に見えますKIOSKで購入。

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高速バスはもう無いので、福島駅へ。

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米沢駅」~「福島駅」 760円。

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旅のお供はこのリュックのみ(BOSS入り)
しっかりとお土産も買えました。

車内では読書タイムを再び。
”旅と読書”は切り離せない関係です。

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バス旅も良いですが、
この様に状況に応じて電車を入れるのも
大事かなと思いました。

米沢駅より約1時間。
初の「福島駅」に到着。

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若干、駅前にはイルミネーションが。

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せっかくなので福島の夜も
堪能したかったのですが・・・

再び新幹線で帰りました…。

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これからは無計画過ぎるのも反省し、
その土地の電車状況、街情報、
大まかには把握して行こうと思った
そんな日帰り旅でした。

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今回のお土産は~!!!

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旅先でお土産を購入し、
毎日の働きの中で余韻に浸り食す。

そして、
また旅の味を手に入れに、旅立つ。

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これにて、
20県目制覇!!!
※2017年3月時点

 

では、終わります。

 

KENZ8

バスタ新宿から猪苗代湖へ~美しき雪景色を撮り歩く~

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2020年1月2日

 

今年も宜しくお願い致します。

 

写真は福島県猪苗代湖の雪景色です。

 

では、

2017年3月のバス旅を載せて参ります。

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 7:30と早い出発ですが、

朝に仕事が終わるのでベストな時間です。

雪景色を堪能したく、

行ってみました。

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途中の羽生SAで少し休憩です。

此処では大好きなお店があり、

大分テンションが上がりました。

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仙台に行った際に仙台駅で出会った

とても美味しいシェイク。

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一番右の”エクセラ”がお勧めです。

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休憩時間は10~15分ですので、

乗り遅れないように早めに席へ戻ります。

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ずんだ餅も買っちゃいました。

旅友のBOSSもおります。笑

 

バス旅の楽しみはSAも含まれますし、

仕事明けの為、仮眠時間が出来、

有難いのです。

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猪苗代駅に到着しました。

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場所によっては雪が凄いですね。

この景色は都会では見られないので、

楽しいです。

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駅中には等身大の野口英世さんが居ります。

こういう発見が旅の楽しさです。

先ずは一息つこうと気になるお店へ。

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駅前空間にあります老舗感満載のお店。

温まりに行きましょう。

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素敵な光景です。

この時は使われてはおりませんでしたが、

囲炉裏が雰囲気抜群でいいなと。

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カフェオレを注文。

静かで落ち着きます。

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味は薄めでしたが、

熱々で身体の芯まで温まります。

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手書きのメニューがまた味があります。

ご馳走様です。

 

 

では、猪苗代湖に向かいます。

今回は時間の都合上タクシーを利用。

大きな湖ですので、

写真を撮りたいのですがと伝え、

「志田浜」に行って頂きました。

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タクシー料金は3.000円でした。

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お店もちょろちょろとありました。

では、湖の方へ行ってみます。

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意外と観光客がおりました。

ただ空間が広いので気になりません。

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裸の木は雰囲気があって好きです。

そして、水のある風景は癒されますね。

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何やら可愛い光景がある気配。

行ってみます。

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段差で見えていませんでしたが、

小さな川が出来ておりました。

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これは可愛い光景ですね。

雪景色も見えておりますし、

来て良かったなと。

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多分あれが磐梯山でしょう。

堂々とした美しさ。

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旅立ってしまいましたね。。。

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と、思いきや戻って参りました。笑

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何だったのでしょうか。

更に不思議な事に同じ行動をもう一回。

 

飛び立ち、戻るを2セット、

繰り返しておりました。

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それにしても素敵な場所ですね。

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写真も撮り甲斐があり楽しいです。

ただ、まだBOSS君が出せていないので、

人が居ない方向へ行ってみます。

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あの橋の向こう側が穴場な気がします。

意外と雪に足が取られ歩きづらいです。

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深さもあり、感触が面白いです。

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此処まで来れば良いかなと。

いい歳いした大人の人形遊びは、

こっそりと行います。笑

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良いですね~これがやりたかったのです。

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KENZ8の足跡に入るBOSS。

寒さも忘れ楽しんでおります。笑

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やはり裸の木は絵になります。

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生命の力を感じます。

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折れてしまった木があったので、

ちょっと拝借。

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では、そろそろ帰ります。

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砂浜の足跡もそうですが、

雪の足跡も物語があり良いなと。

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何かなと思えば埋まったベンチ。

せっかくですので記念撮影。

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良い表情ですね~

世界にたった一人の手作りBOSSです。

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今は静かですが、

夏場は人気の観光地で混むようです。

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裸の銅像、ちょっと寒そうですね。

こちらも寒いので建物に入ります。

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食堂スペースとお土産スペースがありました。

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東北限定だそうです。

ご当地物、良いですよね。

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桃に見える饅頭です。

面白いお土産です。

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では、帰ります。

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帰りますと言いつつも無計画。

もうタクシーは乗りたくないですし、

どうやら30分も歩けば鉄道駅に行ける様。

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という事で、地味に歩く事に。

知らない場所では全てが新鮮。

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地味に歩きまして、ようやく到着。

雪景色を堪能しつつ、

寒さも忘れ体は熱いです。笑

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では、こんな感じで終わります。

 

最後に大晦日、新年の様子です。

 

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KENZ8は恒例となっております、

銀座にてお節の買い出しに、

晦日に行って参りました。

 

三越松屋とハシゴをするのですが、

デパ地下はごった返しております。

この雰囲気を味わいたく行くのですが、

結果的には人混み嫌いが発揮され、

少しテンションが落ちます。笑

 

松屋の方が落ち着いており、

好きですね。

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年越し蕎麦を買ってみました。

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この自分でおろすワサビに惹かれました。

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香りがとても良く、

蕎麦もさっと茹でて冷水で引き締め、

とてもコシが強く美味しかったです。

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かまぼこで、2020年の干支を作成。

紅白を見ながら数年振りにゆっくり。

毎年年越しは職場でしたので、

不思議な感覚です。

 

そして不思議と言えば、

晦日に映画を観て来ました。

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本当は以前にご紹介したフランスの方を、

観ようと行ったのですが、

こちらがやっている事を知り方向転換。

 

実在するシリアルキラーです。

※現在は死刑執行されております

犯罪心理が好きなKENZ8にとって、

この映画で2019年を締めくくれたのは、

自分らしいなと。

 

そして、不思議な事と言えば、

晦日×シリアルキラー×普通料金

空いているのかなと思えば混雑。

 

何とか端の席は死守出来ましたが、

夫婦、カップル、若い女子、

意外な混み具合に驚きました。

 

そして、元旦はお節の準備。

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伊達巻、栗きんとんと、

好きなものは多めです。 笑

 

では、本日から仕事始め。

あっという間の二日間でした。

 

 

KENZ8

今年も残り僅かという事で、一足早めにご挨拶を。

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2019年12月27日

 

写真は2017年3月に訪れた、

福島県猪苗代湖の雪景色です。

 

今年も残す所、後数日ですね。

 

現実逃避では無いのですが、

雪景色って良いな~、

また仕事明けのバス旅したいな~と、

思っておりましたので、

過去の旅写真を見返しておりました。

 

こちらのブログでは、

まだ載せていなかったので、

投稿しようかなと思ったのですが、

ただ、

はてなブログは、

月のファイル使用量の制限があり、

現在は95%使用ですので…

年明けに載せたいと思います。苦笑

 

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素敵な場所でしたので、

良い画質でお見せしたいなと。

 

以前のブログから、

コピー貼り付けの画像ですと、

ファイル使用料が発生しなく、

載せられるのですが、

画質が粗くなってしまいます。

 

パソコンで見て頂いている方だと、

お気付きかも知れませんが、

大きな写真は画質が良く、

小さめな写真はコピーですので劣ります。

 

容量が決まっている関係で、

全ての写真を大きくは出来ないので、

視覚と雰囲気のバランスで選出。

 

という事で、

猪苗代湖」編は年明けに

見て頂けたらなと。

 

そして、私事ですが、

無事に来年のカレンダーが出来ました。

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数年前からの毎年の恒例行事です。
 

今年行った場所の選出写真で、

来年度のカレンダーを作成します。

 

今回は経験と自信にもなった、

ヨーロッパの写真のみで仕上げました。

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1月 オランダ/ハーグ

2月 ギリシャ/サントリーニ島

3月 スイス/グリンデルワルト

4月 ポルトガル/アゲダ

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5月 フランス/凱旋門

6月 イタリア/アマルフィ

7月 ギリシャ/サントリーニ島

8月 イタリア/ピサの斜塔

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9月 スペイン/イビサ島

10月 ドイツ/ケルン大聖堂

11月 オランダ/ハーグ

12月 フランス/モンサンミシェル

 

気が付けば”師走”でバタバタしてますが、

個人的には2019年は良い旅をしたなと。

 

勿論、日本でも素晴らしい場所は多く、

色々と行ってみたいですが、

行動力、体力面を考え、

先ずは移動時間もかかる海外かなと。

 

やはり、刺激が溢れ面白い。

同じ人間のはずなのに、

見た目も違ければ、言葉も、宗教も違う。

言葉の壁で苦労もありますが、

得るものが多いなと。

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お気に入りの写真は壁に貼り、

日々元気をもらっております。

 

では、少し早いですが、

今年もありがとうございました。

 

仕事納めは31日の早朝。笑

もう休みは無いので、

早目にご挨拶をさせて頂きました。

 

2020年も宜しくお願い致します。

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KENZ8BOSS

1/25の圧巻ミニチュア世界を堪能❷【東武ワールドスクウェア】

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12月21日

 

こちらのカラフルな写真はロシア

詳しくは後ほどご紹介します。

 

では、続きからの更新です。

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フランスのエッフェル塔迄を撮影し、

ちょっと一休み。

広い園内にはベンチがちょこちょこあり、

のんびりと観賞出来ます。

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”夏の宮殿”素敵ですね。

冬の宮殿はあるのでしょうか?笑

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近くにはこんな方もおりました。

 

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細かさも素晴らしいですし、

この場所の雰囲気が良く分かるなと。

 

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植木の丸みが素敵です。

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トップ画の写真です。

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まるでゲームの世界じゃないですが、

これは是非本物を見たいなと。

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ロシアはとても広大ですので、

何処にあるのでしょうか?

 

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オランダのハーグには行きましたが、
見ていないですね…。

ハーグはとても好きな場所でした。

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海の中の観覧車に心打たれておりました。

 

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こんな山奥にあるんですね。

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ファッション、人々の関係性、

眺めているだけでも楽しいです。

 

ドイツでは、

ケルンの大聖堂に行きました。

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駅の目の前の広場に建っておりますので、

アクセスも抜群で存在感も抜群。

お勧めです。

 

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何度も言いますが、

東武ワールドスクウェアの精巧さが凄い。

一つ一つ丁寧に観ていたら、

一日がかりだなと。

 

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このデザインは好きだなと。

色合いも絶妙で素敵です。

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スペインと言ったら此処でしょう。

有名観光地であり、

人生で一度は本物を見てみたいです。

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資金不足から工事が延々と進んでいなく、

ネットで完成を調べてみれば、

9代目設計責任者の

ジョルディ・ファウリは、

ガウディの没後100年にあたる

2026年に完成予定と発表している”

だそうです。

 

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こんな感じで皆さん観賞中。

ミニチュアのスケール感が伝わる

写真だと思います。

 

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2.400キロ、物凄い数字ですよね。

一度は歩いてみたいなと、

密かに思ってもおります…。。。

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天候、アングル含め、

行った感の出る写真が撮れました。笑

 

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とてもカラフルで面白いですね。

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ちょっと実際に記念撮影してみたいです。

 

まだ、日本編もあるのですが、

体力が尽きてしまい断念。

一つ一つ撮り歩くのも、

意外と疲れましたね。

 

もっと気になる方は、

天気の良い日に実際にお出掛けして、

堪能してください。

 

では、こんな感じで終わります。

 

 

KENZ8