独学カメライターKENZ8の旅人生 

オリジナルの旅キャラBOSSと、国内・海外をのんびり訪問。また、日常も含め自由に書いていきたいと思います。

1/25の世界、東武ワールドスクウェア・一年後には現物を➊

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2018年に撮影

 

12月18日

早いもので今年も後僅かです。

ヨーロッパの更新も終わり、

最近は真面目に働いております。笑

 

好奇心旺盛な飽き性な性格の自分。

同じ所で週5日働くことが難しく、

最近は季節バイトを始めており、

Wワークを再び開始。

 

郵便局でお歳暮スタッフとして、

得意の夜型で働いております。

 

詳しい事は書けませんが、

こういう世界なんだなと、

休憩時間とお昼寝を楽しみに、

務めております。笑

 

近況報告はさておき、

ふと、昨年の写真を見返していると、

まだこのブログでは載せていなかった

東武ワールドスクウェア

の写真を発見。

 

そして、

あの頃は憧れだった場所に、

今年は行ったんだなと妙に感動。

 

という事で、

載せて行きたいなと。

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東京駅より直通バスで行けます。

八重洲南口」の5番から乗車します。

日光の鬼怒川が終点で、

東武ワールドスクウェアは1つ手前です。

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出発はAM7:50

夜型生活は休日に朝から活動しやすい。

仕事後にそのまま出発出来るので、

有難いですね。

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途中の羽生SAで休憩。

15分と短いですが、トイレを済ませ…。

大好きなずんだシェイクを購入。

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この”エクセラ”が本当に美味しく、

仙台駅での感動が甦ります。笑

 

そして、3時間半の乗車が終わり到着。

仮眠にも良い時間帯です。

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東武ワールドスクウェア

1/25のスケールで作られている、

様々な世界の建物、
世界遺産が観られる楽しい場所です。

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入園料大人2.800円を支払います。

 

では、早速撮り歩きの開始。

入って直ぐにスカイツリーが見えますが、

順番で進みます。

 

先ずは、こちら。

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リアルで凄いなと。

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車や人物も居るのでより現実味があります。

 

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スカイツリーの後ろに、

東京タワーと、東京ドーム。笑

 

現実ではありえない光景が拝めるのも、

この場所の面白さかなと。

 

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沢山の人が行き交う大都会”東京駅”

細かさ、クオリティーの高さ、

演出が凄いです。

この地点で来た甲斐があったなと。

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服装といい、ひと時代前の感じですね。

見ていると会話が聞こえて来そうです。

 

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この朱色が好きですね。

因みにリアルな写真はこちらです。

同じアングルの写真が見つからず、

夜景写真になりました。

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ライトアップ中ですので、

朱色が好きと言っても、

説得力の無い写真です。苦笑

 

※作品の数は多いですし、

順不同で撮っております。

まだまだ日本でもありますが、

続いては海外編です。

 

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ここは、デートスポットなのでしょうか?

恋愛、浮気、不倫…。

色々と想像するのも楽しですね。笑

 

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位置的に近づいて撮れませんでした。

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平日ですとのんびり出来ます。

そして、

大人から子供まで楽しめる場所ですね。

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こんな感じで一つ一つ説明があり、

知識も付くので良いですね。

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余りの高さに収めるのがギリギリです。

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周りの模型が雰囲気を演出し、

旅の参考にもなるなと。

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この薄さが異様だなと妙に感動。

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ビルの裏側は雰囲気がまた少し違いますね。

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ホテルの屋上にはスパがある様です。

なんだか日本風だなと。

現在はどうなっているのでしょうか。

 

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本物にしか見えませんね。

 

続いては、エジプトへ。

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可愛いラクダが待機しております。

撮影スポットでもあり、

自由に”映え”写真をどうぞ!

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観光客の大きさから考えて、

やはり迫力がありますね。

生のピラミッドも是非観たいです。

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欠落している部分も含め、

クオリティーが半端ないですね。

実際には見た事が無いのですが…笑

体が元気な内に確かめに行きたいです。

 

因みにこのエリアにはカフェが。

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その名も”すふぃんくす”

園内は広いですので、

一休みに良いですね。

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ギリシャアテネは行きましたね。

ただ、人気の観光地ですので、

訪問はせずに遠目でチラッと撮影。

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ただ、駅前には雰囲気が分かるスポットも。

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詳しくは、

ヨーロッパの記事を御覧下さい。

 

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行きましたね~

実際はこんな感じで撮りました。

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夢が叶った様で嬉しいです。

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天気にも恵まれて、

雲があったので写真も楽しめました。

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ピサの斜塔も素敵ですが、

広場一体が素敵で気持ち良かったです。

 

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トップ画の写真であります。

こちらも、

朝の僅かな時間帯での訪問でしたが、

ミラノに行った際に拝めました。

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時代は変わりましたが、

広場は広く多くの方がおりました。

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ミラノ編で見て頂けると分かりますが、

本当にバタバタな観光でしたので、

携帯カメラでパッと撮影し帰路へ。

 

神聖な場所にも失礼でしたし、

改めてしっかりと訪問したいですね。

 

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こちらもお洒落ですね~

さすがはフランスだなと。

 

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フランスには行ったのですが、

時間の都合上観ておりません。

 

ルーブル美術館と、

凱旋門エッフェル塔

モンサンミシェルで、

時間オーバーでした…。

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これが本当であれば広すぎますね!

 

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行きましたね~

写真の門の左側を良く見ると大男が!

1/25のスケールですので、

人物の映り込みが巨人となります。笑

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こちらの細かい部分の再現率は、

どんなかんじだったのでしょうか。

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運悪く表と裏の写真ですので、

デザインが異なる為、

答えは分かりませんね。笑

どちらにせよ技術者恐るべしです。

 

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天気が怪しくなり、冷えて参りました。

因みに、今回のヨーロッパ40日では、

傘を差した日は僅か一日!

 

その一日も、

モンサンミシェルですので、

逆に雰囲気のある写真になりました。

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エッフェル塔はこんな感じで撮れました。

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凱旋門の後に行きましたので、

天気も良く良かったです。

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しつこい様ですが、

本物が撮れた事に感動と自信が付き、

こういう写真の対比も面白いなと。

 

それにしても、

東武ワールドスクウェアは素晴らしい。

一人でも飽きることなく、

楽しめました。

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まだ続きがありますので、

次回に分けて載せたいと思います。

 

最近は映画鑑賞の頻度は減りましたが、

この作品が気になっております。

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● あらすじ ●

黙々と仕事をこなす

郵便配達員シュヴァル。

愛娘のために、

おとぎの国の宮殿を建てる

イデアに憑かれた彼は、

周囲の人々に笑われながらも、

実行に移す。

 

来る日も来る日もひとりで石を運び、

積み上げ続けるシュヴァル。

そこに思わぬ災難が降りかかる。

 

配達の途中で、

妙な形の石に躓いた事がきっかけで

作り始めた様です。

 

実話ですので、

フランスに行けば本物も見れるそう。

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※ネットより画像を拝借

 

映画は東京ですと、

恵比寿と有楽町で公開中です。

 

では、終わります。

 

 

KENZ8